サイト売買、サイトM&Aのサイトハント

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売却案件一覧

買取案件一覧

成約案件

ダイエット薬品に特化したECサイト

成約金額¥2,500,000

月商500万円の金融アフィリエイトサイト

成約金額¥120,000,000

ママ向けの育児オウンドメディア

成約金額¥50,000,000

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メリット

非公開案件多数

月100万円〜数千万円以上の利益をだしている案件もあり、非公開でサイト売買の案件をご紹介しております。

売却案件だけでなく投資案件もあり

サイト売却のみだけでなく、IPOを目指しての投資やエンジェル投資家を募る案件もあります。投資家様並びに起業家様のマッチングも可能です。

サイト査定のプロフェッショナル

サイト売買のプロフェッショナルが実際の相場観も含め、サイトの価値をデータを元にご提示させていただきます。サイト売買ではアップトレンド、ダウントレンドが激しく変動するので、サイト売却時期でも金額が変動します。

億単位の売却実績あり

株式譲渡を含めて、億単位でのサイト売買仲介実績があります。買収企業は一部上場企業を含めた安心感のある企業様が多いです。

サイト売却フロー

サイト売却は3つのフローで行われます。その3STEPを詳しくご説明します。

売却フロー

①サイト売却情報の登録

ウェブサイトを売却するときはまずサイトハントに情報を登録していきます。この際重要なのは、サイト情報を偽らないことです。ここでサイト情報を正確に記載することで後々のサイト売買における交渉などがスムーズにいきますのでメリットだけでなく、デメリットも記載しましょう。ウェブサイトの売却理由とともに、デメリットを伝えることで、サイト買収者に正直に取引ができる売却者という印象になりますし、そのデメリットも踏まえてサイト買収をするということで、無駄な質問や、やりとり、サイト売買後のトラブルも回避できます。

②サイト情報の審査・掲載

サイト売却情報を正確に記載いただきましたら、サイトハントで審査を行います。通常1営業日以内でサイト審査を行い問題なければ掲載をスタートいたします。サイト情報をサイト売却一覧に掲載していきます。その間にサイトの集客数値や売上などをPLなどにまとめましょう。PLの雛形はサイトハントから売却者あてに送付いたします。

③サイト売買の交渉

サイト売却案件一覧を見たサイト買収希望者から連絡があれば、一度サイト情報を確認していただき、その後サイトハントを介して3者面談を実施いたします。こちらは通常であれば、相互の事務所もしくは弊社で行いますが、遠方であればチャットワークやスカイプなどでも対応できますので、サイト売却者様のご都合で相談ください。

交渉がまとまりましたら、サイト譲渡のフローになりますので、そちらは別途サイト譲渡のフローでご紹介いたします。

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サイト買収フロー

サイトを購入するのも主に3つのステップで行われます。ここではサイト買収のフローについてご説明します。

買取フロー

①サイト売却情報の確認

サイト売却情報からサイトを購入したいとなりましたら、まずはサイトハントにお客様情報の登録と買いたいサイトをおしらせください。その後サイトハントからサイト購入希望者様にご連絡させていただきます。

②サイト情報の確認

サイトハントからサイト売却情報の詳細なデータを確認して、一定買収意思がある場合はサイト売却者と3者で面談を実施いたします。こちらの後にサイト買収の意欲がたかまりましたら、サイト売却者から銀行口座などや管理画面などから売上の確認とアナリティクスやサーチコンソールなどからもサイトのアクセス情報を確認できるものいただき、サイト買収をすすめていきます。

③サイト売買の交渉

最終的なサイトDD(デューデリジェンス)を終えて、サイトの購入意思をサイトハント宛にお伝えください。そちらをサイト売却者に確認して、サイト売却者が価格や条件などを確認して、サイト売買が成立となります。

交渉がまとまりましたら、サイト譲渡のフローになりますので、そちらは別途サイト譲渡のフローでご紹介いたします。

         

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万全のアフターフォロー

万全のアフターフォロー

サイト売買とは?

サイト売買とはサイトM&Aとも呼ばれており、通常のM&Aや会社売買と異なり、実態の伴わないWebサイトを含めたWebサービスなどの売買のことをさします。

サイト売買の歴史

2004年ごろからサイト売買のサービスはweb上で展開されていたが、近年ほど一般認知かされておらず、一部のweb関連の企業やアフィリエイターである個人事業主などが主な売買主であったようです。

現状でもその実情はありつつも、サイト売買が一般認知され出しており、ECサイトやAmazonのアカウント、リスティング広告を中心としたPPC広告などのノウハウもサイト売買と称されている。

最近ではSNSの代表格であるツイッターアカウント、facebookページ、インスタグラムアカウントなどもサイト売買に登場しており、さらにサイト売買の汎用性がましていることがあげられる。

サイト売買仲介業者選びの注意点

しかし、サイト売買の認知が増えることで、サイトの売却を目的に一時的にPVや売上などをあげて、数値上は一見優良サイトのように見えるサイトを作成して、サイトを売却後に数字が下がるようなサイトの売主も増えています。

これらはサイト売買を悪用している反面、数字自体は正しいため、サイト買収側のサイトのDD(デューデリジェンス)の力も問われる部分もあります。そのため、直接サイト売買をするサービスがあるがこちらはサイト売買を初めて行う人にはオススメしません。

サイト売買では仲介サイトや仲介業者も多数おり、サイト買収の際には自分だけでなく、サイト仲介業者のアドバイスや知見を必ず、確認しておきましょう。

サイト売買のサービスを不動産売買にも似ており例えると、せっかく買った土地や建物に見た目が良くても中身である土台である柱や土地が柔らかいという欠陥があることまで、見抜くには専門的な知識が必要です。

不動産売買でも悪徳な仲介業者もいるので、売れればいいという考え方で多数の案件を保有している業者もおります。

サイト売買でも同様で、とにかくどんなサイトでも売れればいいということで、売却案件に多数のサイトがあるところはその分、悪いサイトも多くありますので、まずは多くのサイト仲介業者にサイト売買のコツやポイントを聞いて必ず仲介業者の質を見抜くことをお勧めします。

サイトハントでは、どんなサイトでもサイト売却案件として取り扱うわけではなく、一定の売上や数字などがあり、また見込みがあるものを中心にスパムリンクや売上の誤植などのない方かサイト売却者の確認もしっかりと行います。最終的なサイト買収の決定権はサイトの買い手でありますので、一定のサイト売買をする上での知識を身につけておきましょう。

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